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【お知らせ】冬休みキッズカフェ(1月5、6日)

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冬休みに、「キッズカフェ」を開きます。  毎年恒例の「書き初め大会」です。小学生のは、習字道具で、小さな子どもは、クレヨンや色鉛筆で大きなな紙に「お絵かき」をします。  「子ども修正会」(年のはじめのおまいり)や、カルタや福笑いなども行います。    お菓子の「お年玉」もあります!(^^)!  ぜひ、お気軽にご参加ください。(門徒の方、近所の方、お友達など、どなたでもご参加いただけます) ■日時■ 1月5日(日)、6日(月)10時~11時半ごろ ■持ち物■  習字道具  ちいさな子には、お絵かき用クレヨンや色鉛筆もあります  ほとけの子ども(緑の本)、おじゅず(念珠)  ※持ってない子は、あげます。 ■参加費無料、申し込み不要■ ■対象■  子ども (どなたでもお気軽にご参加ください) ■場所■  興蓮寺 本堂 ※ゲーム機は持ってこないでね。 ■保護者の方へ■   興蓮寺ではキッズカフェ(子ども会)を開いています。正信偈のおけいこや、カルタ、ゲーム、紙芝居、宿題をする時間などの簡単な会です。ご門徒の方、近所の方、お友達、SNSつながり等どなたでもご参加ください。お申込みなどは不要です。 ひとりで参加できる子どもさんは保護者がいなくても大丈夫です。 お参りの時間以外は、自由ですが、携帯ゲーム機は持ってこないでください。 本堂は、暖房を効かせてあります。 ▶トップへ戻る

【お知らせ】子ども報恩講(11月9日)

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日時:11月9日(土)10時~11時半  (興蓮寺の報恩講は、11月8日(金)13時半、9日(土)13時半におつとめします。) 参加費:無料  持ち物:ほとけの子(緑の本) ※持ってない子は差し上げます。  今年も「子どもの報恩講」をおつとめします。  正信偈を一緒にお読みして、紙芝居をよんだり、「念珠」(おじゅず)をみんなで作ります。カラフルな珠を自分で選んでオリジナルな念珠をいっしょにつくりましょう。ガチャガチャや仏さまからのおさがり(お菓子のプレゼント)もあります。  さらに、今年は「おひじ」(報恩講でいただく精進料理)を子どもも保護者のみなさんも一緒にいただきます。 門徒の方、近隣の方、HPやSNSをご覧の方、どなたでもお越しください。  「手づくり念珠」と「おひじ」の準備がありますので、 興蓮寺へ電話かFAX、メール、SNS等でご連絡いただけるとありがたいです。 当日、飛び入り参加も大歓迎です。 ■公式ツィッター:@kourenjiokazaki ■公式インスタグラム:@kourenji

【お知らせ】報恩講をお勤めします(11月8日9日)

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 11月8日、9日に報恩講をお勤めいたします。  毎年たくさんのご門徒や近隣の方々が参拝されおおいにぎわいます。  報恩講は、私達がご縁を頂いている「真宗」という教えを明らかにしてくださった親鸞聖人の祥月命日の法要です。本山である京都の東本願寺では十一月二十一日から二十八日まで勤められますが、地方の寺院はこの期間の前後、近隣の寺院の日程と重ならない日を選んで勤修します。興蓮寺は十一月八・九日の二日間、本堂を一年で一番立派に荘厳(お飾り)し、仏花も最も豪華に立てて報恩講を勤めます。日頃は忙しくてお寺になかなか足が運べないというご門徒も、せめて年に一回、この日だけは是非お参りください。  なお九日には本堂下広間でお非時(昼食の接待)があります。新鮮な食材で門徒の皆さんが心を込めて調理するおいしい精進料理です。せっかくの機会ですから是非お召し上がりください。 11月8日(金)一時半 勤行   法話 戸田栄信 師(樫山・浄泉寺)    法話後 御傳鈔 拝読 11月9日(土)一時半 勤行 ※ おひじ有    法話 伊奈祐諦 師(西尾・安楽寺) 興蓮寺「子どもほうおんこう」は、11月9日(土)10時から勤めします。今年は終了後に「おひじ」を一緒にいただきます。 興蓮寺以外の市内の真宗寺院で報恩講をお勤めします。「報恩講めぐり」(スタンプラリー)を実施しています。興蓮寺はじめ「報恩講めぐり」参加のお寺で台帳をお配りしています。 荘厳な雰囲気の中、正信偈をお勤めします 法要後の法話をみなさん熱心に聴聞されます カラフルな念珠を手作りします 子どもも一緒に正信偈をおつとめします おひじはお手伝いも門徒の方々が丹精込めて作っていただいています

【お知らせ】秋の祠堂法要(9月11日、12日)

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興蓮寺では、祠堂法要を9月11日(水)、12日(木)にお勤めします。両日共に13時半より勤行、その後法話となります。 毎年、多くの門徒の方や 近隣の方、一般の方がお参りされます。 ■日時 9月11日(水)1時半 勤行     法話 稲前 恵文 師(上青野 本光寺) 9月12日(木)1時半 勤行     法話 堀田 護 師(土呂 本宗寺) ■祠堂法要とは ▼祠堂法要(しどうほうよう)は永代経法要(えいたいきょうほうよう)ともいい、宗派の別なく各地の寺院で勤められています。寺を大切に護り、子孫に仏様の教えを伝えていきたいという願いから寺に金品を寄付し、亡き人の法要を末永く勤めてくださいと依頼することを「祠堂をあげる」或いは「永代経をあげる」と言います。▼他宗では永代供養という言葉がよく使われますが、それとは少し違います。永代供養というと「自分で供養できないから代わりに寺に頼んで永代お経をあげてもらう」というイメージがありますが、真宗の祠堂経=永代経は、寺を財的に支え、自身も聞法の場に身を運び、亡き人を偲びつつ仏様の教えに出会う為にあるのです。▼この法要では、これまで興蓮寺を支えてくださった数多くの先輩門徒の方々の法名を記した掛軸を本堂にお掛けして感謝の誠をささげるとともに、法話に耳を傾けて私を見つめ直し、また新たな一歩を踏み出すのです。どなたでもご自由にお参り出来ます。どうぞお参りくださいますようご案内申し上げます。住職記

【お知らせ】夏休みキッズカフェ(7月30、31日)

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7月30日(火)、31日(水) 10時~11時30分 興蓮寺本堂にて 内容 ミニお坊さん体験、宿題タイム、オリジナル缶バッチ作り、 紙芝居、お絵かき、ガチャガチャ 持ち物 ほとけの子ども(緑の本)、おじゅず(念珠) ※持ってない子は、かしてあげます。 参加費:無料 対象:0才~ ※ゲーム機は持ってこないでね。  お経の練習を少しと、紙芝居か絵本の読み聞かせ、宿題をする時間などです。ご門徒の方、近所の方、お友達どなたでもご参加ください。お申込みなどは不要です。  ひとりで参加できる子どもさんは保護者がいなくても大丈夫です。  お参りの時間以外は、自由です。宿題やお絵かき、ヒルネもOKです。  本堂は、エアコンを効かせてあります。  麦茶は、こちらで用意してあります。   ※参加費は無料です。予約、申し込みは不要です。 ≪訂正≫ 興蓮寺夏休みキッズカフェの日程の曜日に誤記がありました。 誤)7月30日(月)、31日(火)    ↓ 正)7月30日(火)、31日(水) です。 お詫びして訂正いたします。(本文訂正済)

【お知らせ】春の祠堂法要をお勤めします。(4月11日、12日)

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興蓮寺では、祠堂法要を4月11日(木)、12日(金)にお勤めします。 11日は戸松憲仁先生、12日は、稲前恵文先生が法話をいたします。また、12日には「おひじ」(昼食)もあります。毎年、多くの門徒の方でにぎわっています。 ■日時 4月1日(月)10時から おみがき奉仕  祠堂法要のために本堂の仏具を磨きます 4月11日(木)1時半 勤行     法話 戸松 憲仁 師(福万寺 矢作町) 4月12日(金)1時半 勤行  (おひじ有)   法話 稲前 恵文 師(本光寺 上青野町) ■祠堂法要とは ▼祠堂法要(しどうほうよう)は永代経法要(えいたいきょうほうよう)ともいい、宗派の別なく各地の寺院で勤められています。寺を大切に護り、子孫に仏様の教えを伝えていきたいという願いから寺に金品を寄付し、亡き人の法要を末永く勤めてくださいと依頼することを「祠堂をあげる」或いは「永代経をあげる」と言います。▼他宗では永代供養という言葉がよく使われますが、それとは少し違います。永代供養というと「自分で供養できないから代わりに寺に頼んで永代お経をあげてもらう」というイメージがありますが、真宗の祠堂経=永代経は、寺を財的に支え、自身も聞法の場に身を運び、亡き人を偲びつつ仏様の教えに出会う為にあるのです。▼この法要では、これまで興蓮寺を支えてくださった数多くの先輩門徒の方々の法名を記した掛軸を本堂にお掛けして感謝の誠をささげるとともに、法話に耳を傾けて私を見つめ直し、また新たな一歩を踏み出すのです。どなたでもご自由にお参り出来ます。どうぞお参りくださいますようご案内申し上げます。住職記 ▶トップへ戻る

【お知らせ】花まつり(4月28日)

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4月28日(日)10時から「花まつり」を行います。花まつりは、おしゃかさまのお誕生をお祝いする行事です。小さなお釈迦様の像に「甘茶」(あまちゃ)をかけてお祝いをします。甘茶はとっても甘いので後でみんなで飲むこともできます。 内容: 甘茶をおしゃかさまにかけて、お花をいちりんそなえます。甘茶も飲めます。絵本や紙芝居、ミニお坊さん体験、お菓子のガチャガチャ などなど 持ち物: お花いちりん、おじゅず(念珠) ◆「初まいり式」も行います。 子どもが生まれて初めてお寺にお参りすることをいいます。簡単な式をして、本山・東本願寺より記念の念珠を授与します。 ▶トップへ戻る

【報告】報恩講をお勤めいたしました(11月8日、9日)

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あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 11月8、9日に報恩講を無事にお勤めすることができました。 足を運んでいただき誠にありがとうございました。 法要、法話、お非時と大賑わいの二日間となりました。 今回から「報恩講めぐり」として岡崎市内中心部の真宗寺院(岡崎教区1組14ヵ寺)の報恩講のスタンプラリーを行っていますが、そちらの参加者の方々も十数名お参りしていただきました。 報恩講に先だち、10月28日には「子どもの報恩講」もお勤めしました。子どもたちがたくさん来てくれて、オリジナル念珠作りや紙芝居、ガチャガチャなどを楽しんで行ってくれました。 登高座にて 歎徳文 を拝読 法話を聴聞いたします 厨房ではお非時の準備をしていただきました おいしくお非時をいただきました 子ども報恩講でみんなで正信偈をおつとめ 念珠もとってもカラフルにできました ▶トップへ戻る